以後,五回に分けて掘りましたが,合計で28kgにとどまりました。
昨年は42kgの収量があって不作と考えていたわけですから,不作の極みと言えるでしょう。
特に今年は売り物では見ないような特大サイズのものが,異常に少なかった印象です。
手伝っている小学校の菜園の馬鈴薯も極めて不作でした。
まぁ,そういう年だったのでしょう……。
ところで,昨年もそうだったのですが,日当たりのよい畝に限って収量が少ない。
色々な条件が複雑にからんでいるでしょうけれど,ここが少し不可思議なところ。
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▼ - 6247.種蒔・栽培 2026 - めざら 26/02/15-17:19
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